クリスマス間近ということで
母のサンタ業もラストスパート。
今年はなんたって生物だからね。
通常のモノと違って準備が色々難しいです。

母もハムスター初心者ゆえ
何を用意したもんか
ネットで情報収集に追われております。
なんでも教えてくれる
グーグル先生がいなければ
ハムスターを飼おうだなんて
無謀な希望は抱かなかったでしょう。

今日はハムスター用の
暖房器具などを買ってきました。
ハムスターは寒いと冬眠状態になって
そのままお亡くなりに
なることもあるそうで
クリスマスがハムスターの命日とか
シャレになりませんのでね。
でもさ、こうやってコソコソ
サンタぶってると、ふと思わない?
この令和時代の子供たち
どこまで本気で
サンタを信じているのか。

もしかして
親がコソコソやってんの全部お見通しで
鼻で笑ってんじゃあるめえな!?
(被害妄想)
で。
ちょっと娘に聞いてみた。
母・学校でさ、
サンタはいないとか言う子いる?
娘・え?いないよ
おぉ、い、いないんだ。
娘・◯◯ちゃんはサンタさんに手紙書いて
スイッチとあつ森頼んだんだって!
すごくない!?普通サンタさん
そんなに持ってきてくれないよね?
いや、それは親の財力による。
ていうか、母が小学生だった頃は
3年生にもなると結構
サンタを疑い出す子供も
多かったもんだが・・・

令和のお子様、純真・・!
皆全力でサンタ信じてるじゃん!
最近はフィンランドのサンタ協会とか
NASAのサンタレーダーとか夢のあること
やってくれちゃってるお陰かしら。
娘もサンタは一人じゃなくて
たくさんのサンタが手分けして
世界中にプレゼント配って回ってると
認識してるようだ。
(もはやサンタただの宅配便じゃね?)
ということで、娘は当分
サンタを疑う様子はなさそうです。
ただこうなってくると・・・
カミングアウトの
タイミングむっず!
こちらもどーぞ↓
コメント
コメント一覧 (4)
いつも読ませていただいているのですが初めてコメントします。
うちの子は中学生になるときに
もう大人(バス料金とか)だからサンタさんは終わりって教えたらそのまま納得しました(笑)
学校で誰かからサンタなんて親だよって言われて知るだろうと思っていたら
意外と誰も疑っていなかったというw(*´艸`*)
捨て魔人
が
しました
以前勤めてた会社の上司は小学生の娘さんがサンタの存在を信じるようにと北欧の友人に頼んでサンタのふりして英語でFaxを送ってくれるよう頼んでましたっけ。
かくゆう私も、息子が小学生の時、重い自転車を屋根裏まで上げて、クリスマスの夜を待ちました💦
親って健気ですね(;´д`)
ハムスターのヒーターってあるんですね!便利~⤴️ワンコ用のミニ版みたい🎵
私が飼ってた頃は、なかったような…??代わりに干し草みたいな緑の式藁を一面敷き詰めてました。
捨て魔人
が
しました